カテゴリー「雑記」の49件の記事

2008年11月28日 (金)

アメリカ社会と景気

アメリカ社会の景気が悪くなるというのは

日本にとっても大きな影響が出てきます。

日本とアメリカは一蓮托生のような感じなので、

アメリカがこけると日本もこけてしまうという。

それだけに対岸の火事ではありません。

政府的にはあまり問題にして内容ですけど。

2008年10月18日 (土)

グーグルの変化

グーグルはいろんなサービスを展開しています。

グーグルストリートビューが話題になってますし、

検索エンジンとしての精度もかなりのものがあります。

他にもアクセス解析なんかを提供してたりしますね。

グーグルのアクセス解析は無料で入れられますが、

かなりの機能を盛り込むことができていますよ。

2008年10月 4日 (土)

信長の野望に想う

信長の野望では、無精によって難易度が違います。

信長とかのようにかなり恵まれたスタートもあれば、

地方とかだと条件が悪すぎることも多かったりしますね。

これってまさに人生の縮図のように感じるのは自分だけでしょうか。

地方の小大名からいかに、天下を取るまでを歩んでいくか。

これこそまさに戦国シミュレーションのだいご味ですね。

2008年9月 5日 (金)

ソーサリーを放つ時のポイント

ソーサリーは効果が大きいものが多いので、
一発逆転や、戦局を激変させる効果が高いです。
しかし、使い時が決まっているので、カウンターされやすい。
インタラプトを相手も使ってくる可能性があるのですよ。

ソーサリーは相手のマナや手札を見つつ打つべきかと。
強力なソーサリーはマナ消費も激しいですので、
カウンターされてしまうと、一気に不利になってしまいますよ。
この辺の駆け引きはソーサリーを打つ上での注意点です。

2008年8月31日 (日)

バイキングは海へ

バイキングは海系の魔物に強いイメージがあります。

特殊能力などは、持っていないジョブなのですが、

装備できるアイテムが海系の魔物に強い種類が多いです。

 

そのために、バイキングは海の魔物に強いというわけですね。

装備は雷系の属性を持っているものなどもあるため、

パーティーに一人はいても活躍する場は多いことでしょう。

幅広いジョブを多く入れておくことで、戦闘にも幅が出てきます。

2008年8月28日 (木)

ザンデは強いか

FF3のボスであるザンデは強いのでしょうか。

自分はザンデが出てくるところまでゲームを進めてないので不明ですが、

それまでのゲームのイメージから考えるとかなり強いでしょう。

 

ザンデクローンやくらやみのくもなども出てきてるようですが、

それらと同じような感じでザンデハ強そうですね。

FF3は人気が高いゲームでしたが、当時のちびっこが進めるには

ちょっとハードルが高かったようにも感じるのですが。

2008年8月25日 (月)

FF3とすっぴん

FF5にはジョブについてないすっぴんという状態がありますが、

FF3では何かしらのジョブについていなければなりません。

スキル性がないので、FF3にすっぴんは不要の存在ですが、

FF5ではジョブとしては最強の存在だったと言っていいでしょう。

 

ジョブとしての成長がないため、レベル上げには不向きですが

ボス線ではすっぴんを活用したほうがいいかもしれません。

こういった自由度の高さが3にもあったらもっと楽しかったです。

2008年8月22日 (金)

賢者の能力

FF3で賢者は魔法系で最強のキャラクターです。

黒と白、そして召喚の魔法を装備できるわけですから、

他の呪文系のジョブの必要性は、ハッキリ言ってなくなります。

ラスボスは玉ねぎ検視を活用するのでなければ、

忍者と賢者で行くのがもっとも効率的な編成と言えるでしょう。

 

スキル制度がないので仕方ないのですが、最強のジョブが決まっていると

プレイヤーとしてはちょっとつまらないく感じますね。

2008年8月19日 (火)

忍者と手裏剣

登場する攻撃系のジョブで最強と言われている忍者。

ラスボスには忍者二人と賢者二人で挑むのがベストでしょう。

それくらい忍者のポテンシャルはずば抜けてるわけです。

 

ラストダンジョンでは手裏剣も手に入ったりしますので、

ますます忍者の重要性はアップするのではないでしょうかね。

こう考えてみると、最初に戦士から攻撃ジョブが始まって、

忍者が出たら戦士を利用する意味がなくなってしまいますね。

2008年8月16日 (土)

魔法の使用回数

FFで特徴的なのは魔法の使用回数についてでしょう。

スーファミ以後のシリーズでは統一して設定されてますが、

FF3ではレベルごとに使用回数が決まっていたわけです。

これは良い部分と悪い部分があるように思いますね。

 

慣れてくればこのシステムでも問題なかったりしますが、

しょっぱなに調子に乗って呪文を使いすぎるとあとで困るわけです。

使用回数は9までしか増えないという制限も高かったですね。

2008年8月13日 (水)

理想のジョブ構成

いろんなジョブの構成で戦闘に臨めるFF3。

こういった部分はFF3の最大の魅力だと思うのですが、

同時に個人の悩みが出てくるところでもあるように思います。

 

なかなか普通にやっているだけでは、大変なのですが、

攻撃系と呪文系を半々くらいで構成するといいでしょう。

敵の攻撃が激しい時は、呪文系の中でも回復を二人にするなど、

ダンジョンに応じた編成で臨むと効果が高いですよ。

2008年8月10日 (日)

ガルーダと竜騎士

ガルーダは空中系のモンスターですから、

竜騎士のジャンプやエアロ系の魔法を使うといい感じです。

ガルーダの強さはこの時点ではかなりのものですから、

三人を竜騎士にするくらいのことはしてもいいかもしれません。

 

それにしても、城の領空内に入ると撃ち落とされるという設定は

当時の自分にとってはかなりのインパクトでしたよ。

しかも、イベントをクリアするまで白から出れないわけですから。

2008年8月 7日 (木)

ダンジョンが広すぎる

FF3はダンジョンがかなり広すぎるわけです。

途中にセーブポイントがあればOKなのですが、

そういったシステムもないため、かなり難易度は高くなってます。

 

そして、何よりもにげるを選択しているとダメージがアップ。

逃げ腰で防御できなかったという表示がされるわけですね。

イメージとしてはわかるのですが、かなり難易度が高いです。

スーファミの4ではそういった感じは減ったように思います。

2008年8月 4日 (月)

使われないジョブ

基本的に、FF3ではあとの出てくるジョブほど強力です。

なので、最初のほうのジョブは少しずつ使われなくなっていきます。

FF5とかだとそういった不備なんかはないんですけど、

ファミコン版のゲームなのでまだまだ甘かったわけですね。

 

中でも、赤魔導師などはその筆頭ジョブではないかと。

FF5なら連続魔という強力なスキルを覚えてくれますから、

いやでも最後まで鍛えた人も多いと思うんですけどね。

2008年8月 1日 (金)

巨人族の影響

FF3でインパクトのある搭乗をしてくる巨人族。

個人的にはかなり戦いたくないモンスターだと思ってます。

なによりも、その耐久力と攻撃力の高さがビンゴです。

経験値は高いのでそれはいいですが、こちらの被害も大きい。

 

レベル上げには最適のモンスターなのですが、

ボスを倒しに行く時には、なるべく逃げたほうがいいでしょう。

途中でセーブポイントがないのが痛いところですね。

2008年7月31日 (木)

クリスタルとジョブ

クリスタルを手に入れることでジョブチェンジが可能に。

全部で4つのクリスタルが登場してくるので、

最大4回のジョブゲットができることになるわけです。

実際は、それにプラスしてもう少し増えるのですが、

クリスタルのゲットはゲーム的にもかなり重要なシーンです。

 

初っ端は風のクリスタルを洞窟の中で手に入れるわけです。

それ以後は、いろんなことをしつつ手に入れていきますね。

レベルさえ上がっていれば、しょっぱなのジョブでも意外と進めます。

しかし、いろいろと変更していくことで熟練度も上がりますし、

目先が変わって楽しいのがFFではないでしょうかね。

2008年7月29日 (火)

クラーケンが強いのですが

水のクリスタルを守っているクラーケン。

これは中盤で出てくる最初の強敵と言えるかもしれません。

クラーケンを倒すには攻撃と防御のバランスが重要ですね。

こればかりは、レベルを上げつつ戦っていくしかありません。

道中でもモンスターが強かったりするのが厄介です。

 

クラーケンを倒せば水のクリスタルが手に入るので、

新しいジョブをゲットできちゃうのがうれしいですね。

いろいろとメンバー構成の幅が広がりますので、

さっさとクラーケンを片付けてしまいたいところです。

強力な敵ではあるのですが、しっかりレベルを上げれば大丈夫。

2008年7月26日 (土)

盗賊とドワーフ

盗賊がドワーフの角をぱくっているイベントがあります。

ドワーフの角を日本集めるとクリスタルの間へといけます。

盗賊はそれを持ち去って水中へと身を隠しています。

移動にはトードを使って入っていかなければなりません。

盗賊自体はたいして強くなかったりしますね。

 

グツコーを倒すとなぜか影が後ろをついてきます。

話しかけてもしかとされるだけなのですが、

ドワーフの角がある場所へ向かうと正体を現します。

グツコーが化けていた影が正体をあらわして角を取っていきます。

そして、クリスタルの間へとの道が開けるわけですね。

2008年7月23日 (水)

ドーガとウネ

ゲーム終盤に登場してくるドーガとウネ。

物語のカギを握っているキャラクターとも言えるかもしれません。

最終的に、この二人とは戦わなければならないわけです。

自分はドーガとウネが出てくる前にFF3をやめてしまったため、

あまり思い入れがないのですが、攻略本を見る限りでは

 

かなりの強敵として設定されているようです。

いまファミコンを持ち出してやってみたら楽しいかもしれません。

だいぶ、大人になったのでおそらくクリアはできるでしょう。

今振り返ってみても、今のゲームと比べて昔のものは

それなりに難易度が高かったように思いますね。

風水師は使えるか

地形を使った攻撃をする風水師。

FFでも使い道が微妙なジョブのような気がしています。

仲間にいると地形が以外と役立ったりするんですけど、

決定的な攻撃力とまでは言えなかったりするんですよね。

普通に攻撃するなら格闘系のほうが役に立ちますし。

 

個人的には趣味的なジョブとして扱ったほうがいいかも。

後半になるほどに敵の攻撃は激しくなっていくので、

レベルに余裕がないと、なかなか楽には攻略できません。

FF3では決して難易度が低いゲームとはいえませんので、

ちょっとした余裕を持ちながら進めることは厳しいかも。

モンクと空手家

モンクと空手家はかなり似たようなジョブとえいます。

ともに素手を中心とした攻撃がウリのキャラクターです。

空手家はためるという特技が使えるので、

モンクの上位ジョブと考えてもいいかもしれませんね。

空手家が出てきたら、文句の使い道はなくなることでしょう。

 

いずれのジョブでも、一定のレベルを超えると、

素手での攻撃のほうが破壊力がアップしていきます。

両手をからにしているとバンバン連続攻撃をしてくれるので、

空手家専門キャラを作ったほうがいいかもしれません。

熟練度が高いほうが、より激しい攻撃を見せてくれますから。

ケアルダの存在

FFでは呪文の末尾を変更することで強さを表しています。

炎ならファイア、ファイラ、ファイガといった感じですね。

これはドラクエシリーズとも近い方式と言えるわけです。

しかし、ケアル系だけはケアルダというものが存在します。

ケアルラとケアルガの差が激しすぎるために導入されたんでしょうか。

 

ドラクエで言うならひゃだいん的な存在かもしれません。

ヒャダインと同様に、ケアルダも徐々に用いられなくなっていきます。

中途半端な位置づけを制作者が嫌ったのかもしれません。

FFでは敵の攻撃もかなり激しかったりするので、

ケアルダはゲーム的にはありがたい存在なんですけどね。

ドラゴンナイトの力

竜騎士はジャンプが強力な武器となっています。

普通に戦えば、戦士くらいの能力を持っているわけですが、

ジャンプという特殊能力がある点が大きな違いですね。

空中の敵にジャンプはかなりの攻撃力を発揮してくれます。

ガルーダを倒すときには必須といっていいかもしれません。

 

飛空艇でガルーダの城の付近を飛んでいると撃ち落とされます。

これで飛空艇は二度目の破損というわけですが、

こういったシビアな展開に万歳と言いたいですね。

ここをクリアすればスピード満載の飛空艇が手に入ります。

FF3は飛空艇のバーゲンセールといってもいいでしょう。

封印の像を超えて

突然ゲームオーバーになると言えば、ゲーム終盤に出てくる

封印の像が並んでいる渓谷も同じような感じです。

アイテムなしで突っ込もうとすると一瞬であぼーんします。

飛空艇は通過できないので、徒歩で行くわけですが、

アイテムなしで入ると、あっという間にゲーム―オーバーになります。

 

こういったシーンがあるのがファミコンならではでしょう。

スーファミのシリーズからはこういった場面ってなかったです。

いろんな仕掛けがしてあったのがFFシリーズなので、

少しずつ方向が変化していった可能性はありますね。

個人的には、ファミコンテイストのものが好きだったりします。

クラーケンを倒すと

クラーケンを倒すと新しい世界が広がっていきます。

これは海に覆われていた世界が元に戻ったわけです。

しかし、なぜか飛空艇が飛び立てないという罠が。

最初は、ゴールドルヲ倒すために洞窟へと向かっていきます。

あまり強くないですが、油断はしないほうがいいかもしれません。

 

普通に城に向かったのでは確実に全滅するからです。

これは何の前触れもなく起こるのでセーブしてないと泣けます。

城の前には底なし沼があるので、アイテムなしでは無理です。

こういったシビアな展開がFFの魅力と言えますね。

後のシリーズではこういったシビアさって薄まってますよね。

浮遊大陸と海

ストーリーが進んで飛空艇が手に入るとわかりますが、

序盤に歩いていた大陸は、実は大陸ではなかったわけです。

空中に浮かんでいる大きな島のような感じたっと言えます。

浮遊大陸の外には、巨大な海が広がっていたわけです。

真のストーリーはそこから始まると言っても過言ではありません。

 

この壮大な世界観こそがFFの魅力というわけですね。

ドラクエで言えばアレフガルドが3と1でつながってたような

大きな感動に近いのかもしれません。

FFの巨大な大陸では敵の攻撃も激しくなってくるので、

進めるためには、一層の準備が必要になると思われますよ。

浮遊大陸とバハムート

浮遊大陸にはバハムートが住んでいるわけです。

戦うには非常に勇気がいるわけですが、闘わないわけにもいきません。

招管できればかなりの攻撃力アップになるので、

ぜひとも、倒して手に入れたいものですね。かなり強いですが。

本気のバハムートは、レベルが上がってないと厳しいでしょう。

 

ゲーム序盤に出てきたバハムートは、子供を育てるための

安全なすみかだったのではないでしょうか。

そのため、それほど攻撃を激しくしてこなかったわけです。

終盤に戦うことになるバハムートはガチで向かってくるので、

下手したら全滅することも考えられますね。

サラマンダーと炎

サラマンダーを倒せば火のクリスタルが手に入ります。

この時点で、それなりのレベルになっていると思いますが、

用心してレベルを上げておいたほうがいいかもしれません。

全体攻撃が強力なので、あなどるとやられてしまいますよ。

特に、炎の攻撃は強力だったりしますね。

 

氷系の魔法に弱いので、それを中心に行きましょう。

戦士なども専用の武器を使ったほうが無難ですね。

基本的には打撃中心でも行けてしまうのですが、

回復訳を作って、一人は専念させておくべきです。

レベルが上がっていれば、それほど長引かないはずです。

2008年7月22日 (火)

ナイトと学者

ナイトと学者は非常に重要なジョブと言えます。

城のイベントをクリアするのであれば必要不可欠ですね。

ともに、攻撃と防御に優れていますから、先頭にもやくだちます。

ナイトは防御力が高いアイテムを装備でき、見代わりにもなるので、

メンバーの盾代わりとしてもかなりの活躍が見込めます。

 

学者は本を装備することで、特殊な攻撃も可能になりますし、

相手の弱点を見破るなどの方法をとれます。

バリアチェンジに対する攻撃としては最高ですね。

バリア弱点以外の攻撃だと、ダメージを与えられないので、

学者の見破るはこの時点で必須の能力ですな。

ミスリルのアイテム

FFといえばミスリルが出てくることでも有名です。

ドラクエでもミスリルは出てきたりするのですが、扱いは

かなり強力な武器防具として登場してくるわけです。

対するFFでは比較的序盤に手に入ったりしますね。

戦闘シーンでもそれなりに使えるわけですが、

 

後半までもつかというとかなり微妙になってきます。

より強い装備がバンバン手に入るのでお払い箱になります。

実際、装備が手に入ったら、売却されることも多いでしょう。

ドラクエで言うなら、鉄の装備シリーズに近いかもしれません。

鋼シリーズには及ばない位置づけがふさわしいですね。

変身と戦闘

FF3でユニークなのは状態変化した状態で、

戦闘をしなければいけないイベントがあるという点です。

小人やトード状態になって、進むシーンが結構あります。

普段なら、格闘系のジョブで力押しで進めるのですが、

こういったイベントでは格闘系が弱いことが多いです。

 

小人やトードでは攻撃力など皆無になってますので、

必然的に魔法に頼らないと先に進めないわけですね。

普段は攻撃で活躍している格闘系のキャラクターも、

こういったイベントでは回復専門キャラになってしまいます。

峪をいえば、ジョブチェンジしとったほうがいいかもしれません。

ネプト竜の強さ

バイキングのアジトに出てくるネプト竜。

戦ってみるとわかりますが、かなり強力です。

まあ、絶対に倒せない設定になっているわけですから、

圧倒的な強さがあって当然なんですけどね。仕方ない。

この時点では、かなりの攻撃力がある相手だと言っていいでしょう。

 

装備で固めた戦士とかでも一撃で葬られますよ。

ネプト竜をどかすには、神殿に入っていく必要があります。

なかにはネズミが救っていて邪魔してるわけですが、

こいつがなかなかの強敵だったリするわけですよ。

こちらは小人になってるので、闘い方を変える必要があります。

飛空艇とシド

FF3だとゲーム序盤で飛空艇が手に入ってしまします。

もっとも、移動範囲はせまくすぐに手放すわけですが。

シドのはからいによって、強化してくれるわけです。

飛空艇で大岩に突撃することで、先に進むことができます。

結局、大した活躍をせぬまま飛空艇はあぼーんでした。

 

その後にも飛空艇はすぐに手に入ったりします。

船も簡単に手に入るので、乗り物尽くしなゲームですね。

飛空艇も一種類でなく複数出てくるのが見逃せません。

最終的には、巨大な飛空艇で移動することになります。

水中にも潜れたりするのが、素敵ですね。

鳥とエアロ

鳥系のモンスターにはエアロがかなり効きます。

これは山登りのダンジョンで明らかになるのですが、

エアロを持っていないとかなり苦戦すると言っていいでしょう。

山登りの途中でバハムートに連れ去られたりします。

最終的に、闘うことにまでなってしまうのですね。

 

まあ、意外とこの時は戦えたりするので

バハムート弱いなぁと思ってしまうのですが、

正直、相手は実力を発揮していないわけですよ。全然。

ゲーム後半で戦う時の強さとはケタが全然違います。

なので、弱いと勘違いしないほうがいいと思いますね。

カヌーを手に入れよう

カヌーを手に入れると序盤の洞窟へと入れます。

城の中にカヌーが手に入る場所があるのでそれを利用。

しょっぱなの洞窟にの関わらず、意外と難しかったりしますね。

行動範囲が限られているため、その点に考慮するべきでしょう。

なかなか、やっていて楽しいゲームになってきます。

 

ジョブ構成としては攻撃二人に魔法二人の感じがいいかと。

赤間同士を入れるかどうかがポイントですね。

攻撃力もありまほうも使えるのですが、個人的には、

ちょっと使いづらいかなぁと思っています。

この時点ではそれなりに使えたりするんですけどね。

戦士とモンク

FF3の戦士とモンクは戦闘系のキャラクターです。

ともに、全英に設置しておけばかなりの戦力となるでしょう。

戦士は武器を装備させることで、ガンガンに攻めていけます。

モンクはレベルが上がれば素手で戦ったほうがいいですね。

この点は、様子を見て変更していくことが大切です。

 

戦士がある程度使えるようになってくると、

クリスタルでないとが手に入ったりするわけですよ。

かなりの戦力になるのでチェンジしたほうがいいかもしれません。

モンクは空手家が出てくるまでつなぎですかね。

後の職業のほうがいろいろとバージョンアップしてますので。

たまねぎ剣士の由来

FF3のたまねぎ剣士の由来は何なのでしょうか。

発売当時はあまり気にせずにやっていたのですが、

今になってみるといように気になってしまいますね。

たまねぎくらいしか切れない剣士だからなのかもしれません。

装備的にも大して強力でないのですから、

 

クリスタルを取ったらさっさと変形したほうがいいでしょう。

オニオンシリーズを集めていたり、レベルをマックスまで

育てるのであればかなりの価値があるキャラですが、

それ以外はたいして使えないことでしょう。

レベルマックスにすれば、ラスボスなど楽勝ですから。

スライムの成長

スライムは成長が著しいことでも有名です。

ドラクエ5でおそらく最初に仲間にするモンスターでしょう。

簡単に仲間になってくれるのですが、非常に強力です。

まあ、レベルをマックスまで上げればという制限つきですが。

灼熱を覚えたら一群でも使っていけることと思います。

ザコキャラと言われているスライムを強化しているあたり、

堀井雄二のサービス精神に驚かされますね。

FF3でもたまねぎ剣士を極めると凄いことになりますが、

それとちかい設定だと考えていいかもしれません。

ともに、強くないキャラが鍛えることで強くなるということですね。

2008年7月21日 (月)

ドラクエ5とパパス

ドラクエ5はパパスが序盤の中心人物です。

戦闘力的に圧倒的ですし、存在感もかなりのものですね。

序盤の終わりごろに、下間によって倒されてしまいますが、

ストーリー中でも最も衝撃的なシーンだったかもしれません。

ゲマの凶悪さが際立っているシーンと言えるでしょう。

 

ドラクエ5は今でも根強い人気があるのですが、

それはストーリーの起承転結の面白さとも関係しているのかも。

非常にいろんなイベントがあるので、最後まで飽きません。

6なんかもかなり面白かったですが、

やはり、ドラクエ5を最高と考えていいかもしれません。

サッカーとヨーロッパ

ヨーロッパといえばサッカーの本場として知られてます。

優秀な選手は南米からも多数出ているのですが、

激戦区といえばヨーロッパのほうが有名ではないかと。

トヨタカップやクラブワールドカップなどでは、決勝は大抵決まってます。

ヨーロッパと南米チャンピオンが戦う感じですね。

 

年棒的にはヨーロッパチャンピオンのほうが圧倒的ですが

南米チャンピオンが勝つこともしばしばだったりします。

こういった点がさらにサッカーを面白くしているんでしょう。

お金をかけるだけでは強くなれないというのは救いですね。

もっとも、最近はヨーロッパが凄すぎる感があります。

畳と和室

畳は和室の象徴的な存在と言えるでしょう。

独自の肌触りと通気性の良さなどが秘密ですね。

新品だといい感じのニオイがしたりするのでなおさらです。

日本は西洋式の住宅になってきていますが、

和室を用意している家庭もかなり残っているわけです。

 

和室にはどことなく気持ちを落ち着かせてくれるので、

ちょっとした集中事をしたい時などには便利ですね。

和室にクーラーは邪道だと思っているのですが、

最近ではそんな考えは少なくなっているのかもしれません。

普通にクーラーをつけたほうが集中できますしね。

トンネル堀りの機械

トンネルを掘るには昔は手動で掘っていたりします。

木で支えたりしながら、先端を掘っていくわけですが、

当然のことながら、天井が崩れてくる可能性もかなりあります。

ちょっとしたものなら問題ないのかもしれませんが、

大規模なトンネルならそれは不可能に近いと言えるでしょう。

 

いまではかなり技術も進歩しているので安全になってます。

落盤の危険性を回避したりできるようになっているため、

技術の進歩の凄さを感じずにはいられませんね。

多くの場合、技術が進歩することはよいことだと言えます。

安全で確実に発展をとげてくれるのがいいですね。

青函トンネルの歴史

青函トンネルは青森と北海道をつないでるわけです。

あまり目立たないかもしれませんが、それまで船での移動だったので

海中でつないだというのはかなり凄いことでしょう。

江戸時代の人が知ったらマジでびっくりすると思います。

海の中を人が歩けるわけがないだろうというわけです。

もちろん、作成までにはかなりの困難があったことでしょう。

どうやってトンネルを掘ったのかは謎ですが、

機械があれば調べてみたいと思っています。

日本の土木技術の凄みを感じてしまいますね。

国内では不調ですが世界的にはまだまだいけるでしょう。

東北への新幹線

いま、JR東日本では東海道新幹線を建設しているそうです。

これが完成すると、ますます日本列島は小さくなっていきますね。

福岡から青森まで一気に移動できるという設備が整います。

新幹線は作成開始からほとんど事故が発生しておらず、

移動スピードはハンパなく早いと言われています。

 

人を運ぶ機関としては、ものすごいシステムですね。

空の移動は飛行機にはかないませんが、手軽さを考えたら

新幹線の脅威はかなりに上ると言えるでしょう。

北海道や沖縄など、もうスピードで移動したいのであれば

飛行機を利用する人のほうが多いかもしれませんがね。

筋肉痛さん

筋肉痛は激しい運動をすると出てきたりします。

スポーツ選手などが本気でトレーニングをしているとでますが、

一般人でも、慣れない運動をした時などにはでますね。

年をとっていないほど、筋肉痛の出が早いと言われてます。

年をとるほどに遅れて出てくるのが筋肉痛のわけですね。

 

筋肉痛のでかたで肉体の若さを実感できたりします。

それが一日遅れとかになるとちょっとへこむかもしれません。

体内の新陳代謝が活発なほど出るのが早いことでしょう。

基本的に、激しい運動をしなくても筋肉痛になるので、

慣れないスポーツなどやったほうがいいかもしれませんね。

セロテープの現状

最近、セロテープを使わなくなったなぁと思います。

以前ならいろんな場面で大活躍していたのですが、

最近ではめっきり利用機会が減っているように思います。

 

紙をぺたっと張り付けたりするにはなくてはならないもの。

粘着力の適度さが非常に便利だったりします。

そもそも、成長したら工作をする機会が減ってますし、

 

プラモを作るなら専用の器具を使ったほうがいいという

理屈になるのかもしれません。なにはともあれ、

セロテープを使わなくなっているのが現状ですね。

これから再び活躍させる機会はあるのでしょうか。

電車とオタク

日本にはたくさんの電車マニアがいると言われてます。

新しい線路が開通したりすると、カメラをかまえていますね。

オタクというとかなり秋葉けい的なイメージがあるのですが、

ごく普通の人でも電車好きがお買ったりします。

 

子供のころにかっこいいいめーじがあったため、それが続いているのでしょうか。

好みがない人にはあまり理解できないのですが、ファンにとっては

電車に乗っている瞬間はたまらないそうです。

非常に魅力がある乗り物というわけなんでしょうね。

 

そこまで思い入れを込められるものがあるというのは

とてもうらやましいことだったりしますよね。

ドラクエ5のリメイク

ドラクエ5がリメイクされて登場するようです。

これまでプレステにも登場していたので、今度は任天堂ですね。

個人的にはどうかなぁと思ってしまうのですが、

待ちに待っているファンも多いかもしれませんね。

 

エニックスの場合、何かプラス要素をつけたして販売します。

その点が再購入を促しているんでしょうね。

もともと人気が高かかったので、たくさん売れるでしょう。

モンスターを仲間にするシステムは非常に斬新でした。

 

最後の洞窟にいる減るバトラーとかは強力でしたが

仲間にできれば圧倒的な強さを誇っています。

今日から日記を

頑張って日記を続けてみようと思っています。

なかなかなじみにくい点はあるものの、

少しずつ更新していけばいい感じになることでしょう。

今日は外の天気も晴れまくってますしよい傾向ですね。

転機が晴れているとテンションもあがるので良いと思います。

目の前にはプレーンのヨーグルトが置かれています。

カルシウムの補給には欠かせないアイテムなので重宝してます。

こういった感じで利用していると習慣になりますね。

牛乳は飲めない人でもヨーグルトはおススメですよ。

スムーズに食べることができていいと思っていますね。