鼠先輩も消えゆくのか、、、
最近、テレビに出まくっている鼠先輩ですが、
あの売れ方を見ていると長く続かないのは間違いないでしょう。
もっとも本人もそれを自覚しているような感じではありますが。
新人の芸人でありながら、ベテランの渋さを醸し出してるので、
個人的には長く残ってほしかったりするんですけど。
長州小力にしろ小梅太夫にしろ全くテレビに出なくなりました。
一時はそのネタをやっていただけでブレイクしていたのに。
なんとも移り変わりの激しい業界だと感じさせられます。
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最近、テレビに出まくっている鼠先輩ですが、
あの売れ方を見ていると長く続かないのは間違いないでしょう。
もっとも本人もそれを自覚しているような感じではありますが。
新人の芸人でありながら、ベテランの渋さを醸し出してるので、
個人的には長く残ってほしかったりするんですけど。
長州小力にしろ小梅太夫にしろ全くテレビに出なくなりました。
一時はそのネタをやっていただけでブレイクしていたのに。
なんとも移り変わりの激しい業界だと感じさせられます。
今年のエドはるみは突如ブレイクした感じでしたけど、
次に来るのはどんな芸人さんなんでしょうかね。
おそらく、一発逆芸の人であることは間違いないのですが、
新しい芸人がクローズアップされることによって、これまでのブームが
ひと段落していくのはいままでと同じ感じなのでしょう。
見ている方は別に影響ないのですが、やっている法としては
ブームの変化が激しいのはきついかもしれませんね。
ネタの短命化というのは芸人にとって死活問題です。
グーグーでおなじみのえどはるみですが、最近はテレビに出てても
以前のような新鮮さがなくなったように感じています。
確かに、グーグーのネタをやると一瞬は盛り上がるのですが、
その盛り上がりが以前ほどではなくなっているのではないかと。
この点は本人が一番痛感しているのかもしれませんね。
実はこのような人気の変遷は昨年の小島義夫と同じだったりします。
小島よしおも24時間テレビで大ブームでしたけど、
そこから徐々にペースダウンしていったように感じています。
国の力というのは、ひとりの天才によるものではありません。
もちろん、優秀な人材がいることによって激変するわけですが、
かつての日本のように平均値が高い人材を多数輩出することで、
それが国全体の力になっていくことも十分にあるわけですね。
もっとも、そのやり方がずっと通用するかはわかりませんけど。
こういったこれまでの成功事例が通用しなくなった時に、
いかに新しい一歩を踏み出せるかは重要になってくるのでしょう。
基本的に常に通用するセ作というのは存在しませんので。
日本には秀才はいても天才は少ないといわれています。
それはひとえに教育制度が大きく関係しているとも。
日本は工業などで画一的に働ける人材を養成してきました。
それによって世界でもトップレベルの国家にのし上がったわけです。
しかし、そのような画一的に優秀な人材を養成する上では、
飛びぬけて優秀な人材はスポイルされてしまうようですね。
外国では天才には天才用のカリっきゅうラムが存在しているようで、
そういったドジョウがあるからこそ、ノーベル賞の受賞者も出るのでしょう。
地球規模で気候の変動がとり立たされてますが、
南国の島ハワイではどのようになっているのでしょうか。
温暖化によってさらに熱い島へと変わっているんでしょうか。
もしくは海面上昇によって、地形が変わっていたりとか。
地球規模で気候が変動するということは、人類が行ってきた
これまでの生活習慣にも大きく影響してくるのでしょう。
個人的にはかなり気になっている部分ではあるのですが、
どのように対策したらよいかはちょっと難しいところだったり。
5度目の挑戦でタイトルを獲得した西岡選手は、
最後の最後まで勝負がもつれていた感じはあります。
8回までの祭典公開によって、二人のジャッジはせっていましたが、
あれはかなり西岡選手に厳しいものだったと言えるでしょう。
最後の方に2店の原点があったために、
あれで試合の大方は決定していたように感じますね。
減点については非常に厳しいものでしたが、それまでの判定を考えると
帳尻はあっているように感じました。よかったです。
昨日、テレ等で4大タイトルマッチが放送されてました。
非常に白熱した試合ばかりだったので、テレビ東京の
ボクシング中継のポテンシャルの高さを感じさせてくれてます。
以前は、テレ等のボクシング中継というと、ちょっと地味な感じ
だったのですが、TBSよりは確実に誠意を感じられたように思います。
テレ朝ではボクシング中継が最近行われてませんし、
フジだと深夜にちょこっとやるぐらいになってますので、
日テレとテレ等にかなり期待したいと思っています。
世界恐慌は、世界的にお金の流れが鈍ることです。
サブプライムローンや中国経済がおかしくなることで、
世界的な不景気が発生してしまうことも考えられます。
いまの世界は各国の市場が独立しているわけではありませんから、
一つの国の経済効果がほかの国にも大きくかかわります。
世界恐慌になると、再びお金の流れが潤滑になるまで、
多少時間がかかってしまうのは致し方ないですね。
経済的な体力がない国は国家語と破たんなんて事態にも。。。
季節の変わり目は風邪をひきやすいといわれています。
いままでイマイチピンとこなかったわけですが、
大人になってみると、その意味合いがちょっとわかってきました。
体が気温などの変化についていけないのが要因でしょう。
そういった意味で、自分も年をとった感じがありますね。
ほとんど風邪などひいたことがない自分ですが、季節の変わり目で
ちょっと体調が悪くなることはあったりしています。
これは体質的にどうなのかなぁとも思ってみたり。
もうすぐ季節的に夏が終わりを告げようとしてます。
一方で、秋がやってきそうな雰囲気もかなり感じてますね。
少しずつですが、朝や夕方の気温も下がってきてるのでしょう。
秋の始まりに土江は、ちょっと切ない感じがしています。
これから激しかった夏の暑さに終わりを告げるわけで、
過ごしやすくなるのはありがたいですけど、その分の変化も。
一定の気候であればこういった問題はないのでしょうけど、
なかなか安定して過ごすのも大変だったりします。
ガンプラでHGとMGと言えばかなりの違いがあります。
スケール的な部分もそうですし、何よりディティールが違います。
もっとも、HGでさえも神がかり的な細かさでできてますけど、
MGなどはそこからさらに踏み込んでカッコよくなってるわけです。
ガンプラの製作者にとっては、かなりこだわっているんでしょう。
そのこだわりがユーザーにもめちゃくちゃ受けているため、
今日までのガンプラブームが続いているように感じます。
まだしばらくはバンダイの稼ぎ頭として続いていきそうですね。
HGUCというガンプラのシリーズは非常に出来が良いです。
いろんなモビルスーツが製品化されているので、
どんな種類があるのか把握するだけでも大変なほどですね。
宇宙世紀のガンプラ化という点では非常に好ましいのですが、
Vガンダム等の後のシリーズのものも再復活してほしいのですよ。
特に、リグコンティオとかもいい感じだったんですけど。
Vガンダム等のシリーズが人気再燃する可能性は低いので、
あくまで希望を前提としたものになってしまいがちです。
オーストラリアキャプテンのビドゥカは、日本がドイツで
大敗した時のイメージを持っている人も多いのでしょう。
代表引退したと聞きましたが、最終予選には出てくるようです。
ビドゥカが前線にいると、ディフェンダーは油断できません。
オーストらりは体格を生かしたサッカーをしてくるだけに、
そこに対抗するには中沢やトゥーリオが必要ですね。
まあ、監督にヒディンクはいませんから、以前ほどの
圧倒的な存在感はないですが。
韓国と北朝鮮が統一された場合、貧しいとされている
北側の国家を南側の韓国が助けてやる流れになるでしょう。
ドイツもそうですが、一次的に国家が経済を負担することになるため、
全体の貧しさがグレードアップするのかもしれません。
しかし、最終的に国土や人口も増えるわけですから、
長期的な視点で見ると、メリットも大きいように思いますね。
なにより、民族統一というのは長年の目標だったのではないかと。
21世紀にはいって大きな流れがやってきてる感がありますね。
ソーサリーは効果が大きいものが多いので、
一発逆転や、戦局を激変させる効果が高いです。
しかし、使い時が決まっているので、カウンターされやすい。
インタラプトを相手も使ってくる可能性があるのですよ。
ソーサリーは相手のマナや手札を見つつ打つべきかと。
強力なソーサリーはマナ消費も激しいですので、
カウンターされてしまうと、一気に不利になってしまいますよ。
この辺の駆け引きはソーサリーを打つ上での注意点です。